1/31 東京予想 + 重賞

レース予想
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どうも、さーどすてーじ。です。

1/30は、東京4Rの◎ゲンパチフォルツァが新馬戦とうって変わって中団からの競馬で、人気の集中した○アナンシエーションと共に最速の足で3着を確保。

ワイド本線で960円、ゲンパチフォルツァの複で470円をなんとか確保!

ですが、東京5,9Rは惨敗に沈みました💦
何とか的中率50%を超える形にもっていきたいですね。

日曜は、東京競馬場で根岸S、今年は中京で開催されるシルクロードSとGⅢが2場で行われます。

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土曜開催の特徴

中京芝

土曜日開催の中京では、差しバイアス。

なお、中京芝で出走した5頭のエピファネイア産駒のうち、1頭が2着、3頭が3着といった形に。
同じRobert系のモーリス産駒が1勝。
また、Sadler’s Wellsの直系のローエングリン・母父に持つワークフォースなども、
中京芝で好走を見せており、

RobertSadler’s Wells辺りが日曜中京の攻略のカギになってくるのではないでしょうか?

中京ダート

全体的に米血統の好走が多くなっているが、注意したいのは1900m。
外枠の差しが届いている点に加えて、
欧血統の血が濃い馬が好走していることにある。
1着のウェルカムゴールドは米強めの血統構成だが、
2着のスマッシングハーツは、母父ゼネラリスト、母母父Be My Guest母系に欧州の血を持つ。
3着のスマートフルーレは、
母父はスト猫系ながらも母父にMachiavellianを持ち欧州芝で実績を上げたShamardal
母母父にはジュライカップを制したThatchingとこちらも、母系に欧州の血を持つ。
また、1着馬と3着馬は、中~外枠のゴルア産駒であり、「長く足を保つ」意味での持続戦になりました。

東京芝

メインの白富士Sのサンレイポケットが最後方から届いたものの、基本中団より前の主流血統がメインになっている。

母系に持続系の血を持った馬も好走。
ex) トニービン(5R1着、10R2着、11R3着)、リファール(5R2着、6R2着、12R1着)など。

東京第2R 3歳・未勝利 ダート2100m

◎15 ダイモーン 酒井学

父:ホッコータルマエ 母父:ダンスインザダーク
前走、新馬戦は中山で最後じりじりと足を延ばして、ハナ差4着。
人気のクープドゥフランスより、3秒早いタイムを計測しており、ここも後ろからのまくり競馬で期待大。
タルマエ×ダンスインザダークの同配合で、兵庫ジュニアG2着のレディバグ

その他の印

○11 ホウオウリアリティ 三浦皇成

☆16 ショスタコーヴィチ 北村宏司

東京第11R 根岸S(GⅢ) ダート1400m

◎1 ワンダーリーデル 田中勝春

東京ダートで安定した成績を残しており、芝ほどではないが、持続が求められるダートでも
母系に入ったリファールは生きてくるのではないか?
鞍上だけでここまで嫌われるなら、妙味みて本命に。

その他の印

○3 レッドルゼル 川田将雅

☆4 ダイメイフジ 柴田大知

中京第11R シルクロードS(GⅢ) 芝1200m

◎18 クリノガウディー 鮫島克駿

2走前のセントウルSでは、前有利の馬場の中、バイアス的に不利であり、外枠後方馬が大敗している中、ラスト3F:33.5の足は十分に魅力的。
今の差し馬場なら十分届くとみて本命に。
また、上記の土曜開催の中京で述べたように、Robert系であることも該当し、
20年重馬場の高松宮記念4着(降着)、19年稍重の中京記念2着と、現在のタフな馬場も合う。

その他の印

○12 ラウダシオン Mデムーロ

▲4 セイウンコウセイ 幸英明

☆9 ヴェスターヴァルト 富田暁

チェック馬

東京第3R 3歳・未勝利 ダート1600m

14 ノアファンタジー 柴田善臣

東京第8R 4歳以上・2勝クラス ダート1400m

13 プロヴィデンス 内田博幸

東京第9R セントポーリア賞(3歳・1勝クラス) 芝1800m

1 ヴェルトハイム 武豊

東京第10R 節分S(4歳以上・3勝クラス)

8 レッドヴァール 武豊

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